必見!?定番バイトのメリットデメリット3選

アルバイトの王道、コンビニ

アルバイトの定番と言えば、コンビニでのバイトではないでしょうか。多くのコンビには、24時間営業していますので、主に3交代制で営業がなされています。日中に来店客が多く、深夜になるにつれて来店客が減り、品だしや清掃業務が増える傾向にあります。コンビニばいとは、コミュニケーション能力が無くても、レジを打てるスキルがあれば、割と誰にでも出来るバイトです。しかし、特に深夜勤務のコンビニの場合は、生活が昼夜逆転してしまうので、注意が必要です。

パワー系の王道、引越し手伝い

特に年度末や春先に繁忙期を迎える引越しのバイトは、荷物を運ぶだけというかなり手軽なアルバイトとして知られています。他人の建物を傷つけないように、運搬は慎重に行わなければならないのは当然ですが、少しコツを掴めば、誰にでも出来るでしょう。引越しの荷物は、かなり重たいものを運ぶことがありますので、パワー自慢の方は、筋トレもできて一石二鳥なのです。更にバイト単価も高いので、魅力的だといえます。しかし、あまりにも非力な方には向かないバイトだともいえます。

バイトと言えばこれ!カラオケ店

カラオケ店と言えば、多くのスタッフがアルバイトで運営されています。カラオケ店は、日中から夜遅くまで営業しており、常時一定の来店客数があります。カラオケスタッフが行う業務は、意外と少なく、ドリンクやフードを作ったり、お客さんの案内や、店舗の清掃といったことに限定されるため、入店してすぐに仕事に慣れるでしょう。また、多くのお店のスタッフ同士は仲がよく、バイト仲間での友人も増えることでしょう。多くがお酒を提供するお店なので、酔った客を相手にしなければならいのは、唯一の大変なポイントです。

コンビニのバイトとお客さんの間では、時間が経つにつれ世間話も交えたやり取りが生まれます。お互いが見知った顔になり、時々街で出会うと立ち話をしたりします。

必見!?定番バイトのメリットデメリット3選